ねこまたぎ
「木葉日」の徒然
昨日は川越市に行ってきました。某連続ドラマは毎回フル視聴は不可能ですが(たぶんドラマは半分も視ていないんですよ)、半年もやっていると自然ストーリーや舞台になっている土地に興味が出てくるのです。
やっぱ御当地のよろしげな風景や土地柄などがドラマのあちこちに散りばめられているわけですから。
「時の鐘」を生で視られて嬉しかったです。
一ヶ月前からスケジュール合わせてくれたJたいちょ、Hさんありがとうでした。
隣県で近いくせに初めて行ったのだ。蔵作り通りの古の色と雰囲気が素敵でした。
駄菓子横丁で懐かしいものを眺めたり蔵造り通りで可愛いかったり美味しかったりなお土産を物色したり、御当地グッズを楽しんだり、猫カフェかなと思って入った喫茶店(猫が看板のお店だったんだよ)にはしぶくて頑固そうででも猫大好きな初老のマスターとの一期一会があったりと(忘れ難いお店だった凄く)、楽しくて楽しくて楽しい散策でした。
遅い昼ごはんは日本蕎麦で。
スリーマンセルの任務の架橋は例によってカラオケでした。
やーもー隊長の命とあれば何処までも…っていうか好きですね私らも。
日が暮れても別れ難く締めはコーヒー屋さんでおたく話に熱中してきました。
スパークまであとわずか。遊んでないで原稿しろってな時期ですが、萌えの充電は必要なのです。
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